Thursday, December 24, 2009
まあここいらで少し心温まるお話してよいですか?
車にひかれて口から血を流している年老いた猫が迷い込んで来たので、猫でも死ぬときは寺にくるんだろうと死ぬまで色々介抱したんだがやはりだめで、遺体を境内の大師堂の脇に埋めて供養したら近所の猫が大師堂の前に座ってお参りしてくようになりました。昔話みたいですが本当です。

お坊さん!お寺であった面白い事教えて下さい! - にくろぐ。

「大師堂」ってことは、真言宗のお寺か。

(via norito) (via mnak) (via uessai-text)
artpixie:

065//365 (via jenniferchristine)

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065//365 (via jenniferchristine)

Wednesday, December 23, 2009
冬の江ノ島花火

冬の江ノ島花火

Tuesday, December 22, 2009

鉄道遅れ4万本、半数超が自殺原因…首都圏

 首都圏の鉄道の運休や遅れの本数が昨年度、4万600本に達し、その半数以上が自殺に起因することが、国土交通省の調査で明らかになった。

 同省は21日、JR東日本や東京メトロなど首都圏の主要12社を集め、自殺防止に有効とされる「青色照明」の検証などを呼びかけた。

 調査は、東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県で、列車の運休や30分以上の遅れにつながった輸送障害のデータを原因別にまとめた。

 全国の輸送障害は2008年度、07年度から1000本ほど減ったものの、首都圏だけで見ると4400本も増加。首都圏での原因トップは「自殺」で、07年度から2900本増えて2万1100本に上った。自殺に次いで多かった「信号設備などの故障」によるものは7200本だった。

 トラブルそのものの件数は、05年度をピークに徐々に減っており、08年度は前年度より20件少ない679件だった。ただ、自殺の場合、08年度は前年度より19件多い307件となるなど、ほかの原因によるトラブル件数が減る中で唯一増え続けている。

 私鉄関係者は「自殺の場合、発生後の対応に時間がかかり、影響本数が多くなってしまう傾向がある」と話している。
(2009年12月22日04時52分 読売新聞)

鉄道遅れ4万本、半数超が自殺原因…首都圏 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
Monday, December 21, 2009
yaruo:

yukko:

tohya:

kidskidskids:

blazinuzumaki:

honeyniss:

capucha:

nyfairytale:

(via gatekeeper)


I seriously laughed for 15 minutes when I first saw this… still makes me laugh today :D

Hahahahahhaha!

yaruo:

yukko:

tohya:

kidskidskids:

blazinuzumaki:

honeyniss:

capucha:

nyfairytale:

(via gatekeeper)

I seriously laughed for 15 minutes when I first saw this… still makes me laugh today :D

Hahahahahhaha!

handa:

kml:

Dougo-Onsen 1 (via usk9999)
Saturday, December 19, 2009
jacony:


kml:


昭和初期の暖房: 気がつけば82歳

子どもだった頃の家は寒かった。 エアコンも石油ストーブも知らないから冬は寒いのが当たり前と思っていた。
徒然草じゃないけれど日本家屋は夏涼しいようにの構造だから至って風通しが良い。(寒冷地は別だったと思う)
火鉢が主役だ。 茶の間の長火鉢は両親が向かい合って座る。木製で内側は銅板が張ってあり、灰の中に銅壷(どうこ)が設置され、中の湯でお酒のお燗が出来るように蓋がついていた。

説明するのが面倒になったので下手な絵を描いて添付する。
客間用の火鉢は大きくて山水の絵付けがしてあった。 手あぶり用は女性客用。 櫓炬燵は中の素焼きの容器に真っ赤に熾した炭を埋めて布団の裾に入れて暖めた。
小さな鉄製の足温器(正式名不詳)は真っ赤になった炭が3個ほど入れられて子ども達が自分の部屋に持って上がり机の下に置いて足を乗せた。が子供部屋に暖房はそれしかない。頭から毛布を被って本を読んでいた。

小さい時は寝る時だけ姉兄妹が置き炬燵を真ん中に丁の字に布団を敷いて寝たが、少し大きくなってからは湯たんぽになり、そのうち何もなくても苦にならなくなった。

エコが問題になってる昨今だが昔の生活に戻るのは無理でしょうね。
ただ 今の私はエアコンは苦手だ。

jacony:

kml:

昭和初期の暖房: 気がつけば82歳

子どもだった頃の家は寒かった。 エアコンも石油ストーブも知らないから冬は寒いのが当たり前と思っていた。
徒然草じゃないけれど日本家屋は夏涼しいようにの構造だから至って風通しが良い。(寒冷地は別だったと思う)
火鉢が主役だ。 茶の間の長火鉢は両親が向かい合って座る。木製で内側は銅板が張ってあり、灰の中に銅壷(どうこ)が設置され、中の湯でお酒のお燗が出来るように蓋がついていた。

説明するのが面倒になったので下手な絵を描いて添付する。
客間用の火鉢は大きくて山水の絵付けがしてあった。 手あぶり用は女性客用。 櫓炬燵は中の素焼きの容器に真っ赤に熾した炭を埋めて布団の裾に入れて暖めた。
小さな鉄製の足温器(正式名不詳)は真っ赤になった炭が3個ほど入れられて子ども達が自分の部屋に持って上がり机の下に置いて足を乗せた。が子供部屋に暖房はそれしかない。頭から毛布を被って本を読んでいた。

小さい時は寝る時だけ姉兄妹が置き炬燵を真ん中に丁の字に布団を敷いて寝たが、少し大きくなってからは湯たんぽになり、そのうち何もなくても苦にならなくなった。

エコが問題になってる昨今だが昔の生活に戻るのは無理でしょうね。
ただ 今の私はエアコンは苦手だ。

j-p-g:

六本木アートナイト (via tenmadetodoke126)
jacony:


honeyhands:

(via thewaythingsgo)